すばらしいアニメ・映画を求めてブログとネットを駆使して放浪中。いつまでもこうやってブログとアニメと現実を両立できていければ、もう何も要らない・・・。
 キャプテン・アース

 第04話 『遊星歯車装置の強襲』 感想



 次のページへ







 □:TVアニメ「キャプテン・アース」公式サイト

 -スタッフ-
 原作:BONES
 監督:五十嵐卓哉
 シリーズ構成:榎戸洋司
 キャラクター原案:三巷文
 キャラクターデザイン
 ・総作画監督:石野聡
 エンジンシリーズデザイン
 ・メインデザインワークス:コヤマシゲト
 マシングッドフェローデザイン
 ・メカニックデザイン:柳瀬敬之
 メカニックデザイン:荒牧伸志、高倉武史
 キルトガングデザイン:浅井真紀、吉岡毅   。
 コンセプトデザイン:okama
 グラフィックデザイン:草野剛
 デザインワークス:齋藤将嗣
 特技監督:村木靖
 監督補佐:浅井義之
 美術監督:矢中勝、衛藤功二
 美術デザイン:高橋武之
 色彩設計:中山しほ子
 撮影監督:神林剛
 CGI監督:太田光希

 編集:西山茂
 音響監督:若林和弘
 音響効果:倉橋静男
 音楽:MONACA、神前暁
 音楽制作:avex pictures、MONACA
 アニメーション制作 - ボンズ


 -キャスト-
 真夏ダイチ:入野自由
 嵐テッペイ:神谷浩史
 夢塔ハナ:茅野愛衣
 夜祭アカリ:日高里菜
 西久保 ツトム:小山力也
 ピーター・ウエストビレッジ:坂口候一
 アマラ:鈴村健一
 モコ:坂本真綾
 セツナ:工藤晴香
 ジン声:内山昂輝
 アイ:山本希望
 リン:潘めぐみ
 バク:豊永利行



 OP:『ビリーバーズ・ハイ
 ED:『アメジスト









 -感想-

 その繋がりは短くも強いもの!


 まさか普通に乗り込んでくるとは…。
 まだ明確には説明されてませんが
 どうやら地球に何人か敵側の生まれ変わりがいて
 彼らが覚醒することによって本来の当人たちの
 記憶と目的を自覚するってことですかね?
 未だに敵の存在と目的が明確化されてなくて
 ただ話に引っ張られている感じですが…。
 周囲の危機感の持ち方からして
 地球側は追い込まれてるのは事実でしょう。

 ライブラスターの使い手が現れただけで
 驚きなのに、テッペイは敵側の人間だった
 にもかかわらず彼はダイチを選んだ。
 4人が集まったのが偶然以外の何かだと
 信じたい大人たち。これから先の戦いは
 あの4人が鍵を握ってるのは間違いない!
 
 
 




 
キャプテン・アース VOL.1 初回生産限定版[Blu-ray]キャプテン・アース VOL.1 初回生産限定版[Blu-ray]
(2014/07/18)
入野自由、神谷浩史 他

商品詳細を見る



言及TB




http://animechild.youblog.jp/archives/37760924.html





 タグ:キャプテン・アース 神谷浩史 入野自由 茅野愛衣 ボンズ



にほんブログ村
トラコミュ
キャプテン・アース
関連記事
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://kouyanoblog.blog61.fc2.com/tb.php/5591-87d6acff
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
キャプテン・アース 遊星歯車装置の強襲
2014/04/28(月) 04:29:48 | 気の向くままに
ダイチは好感のもてる気持ちのいい主人公ですね。 真ヒロインはテッペイですね(笑) 満天の星に埋め尽くされた夏の夜空、宇宙ロケットの発射台がひと際大きく そびえ立つ種子島。 その夜空に浮かぶ「丸い虹」を見たことをきっかけに、ザワつく胸騒ぎに 突き動かされて、17歳の少年・真夏ダイチは、この南の島を訪れた。 そこで彼を待っていたのは、驚くべき出会い。 "アースエンジン"と呼ばれ...
2014/04/28(月) 05:57:30 | ひえんきゃく
#4  「遊星歯車装置の強襲」今回は、へそ抜きには語れないって程に、謎のへそ押し回wといっても、伏線とか、難解な用語もいっぱい出て、今後に向けて大事な回でもあったような気 ...
2014/04/28(月) 06:40:29 | アニメっこねっと
キャプテン・アース「第4話 遊星歯車装置の強襲」に関するブログのエントリページです。
2014/04/28(月) 07:50:43 | anilog
第4話 遊星歯車装置の逆襲 Innocence 公式サイトからキルトガング・アルビオンの正体はテッペイだった……。隔離されたテッペイの身を案じ、彼のもとを訪れるダイチ。不安を隠せないテッペイに、ダイチは 「テッペイはテッペイだろ」と伝えるのだった。一方、アルビオンの出現は遊星歯車装置の2人にも衝撃を与えていた。グローブの基地を急襲したアマラたちは、テッペイの身柄を奪おうと試みる。その前に立ち...
2014/04/28(月) 13:05:10 | ぬる~くまったりと
<記事内アンカー> ぷちます!! -プチプチ・アイドルマスター- 第23話「ごーるでんあわー」 キャプテン・アース 第4話「遊星歯車装置の強襲」 一週間フレンズ。 第4話「友達とのけんか。」 漫画感想(「犬神姫にくちづけ」4巻)  艦これ春イベントはE-2突破、さあこれからが大変だが待ってて天津風!谷風・浜風も加入させられたし、練度からすれば順調順調。 【ニコニコ動画...
2014/04/28(月) 18:34:02 | Wisp-Blog
198 名無しになるもんっ♪ sage New! 2014/04/27(日) 23:34:17 ID:??? ジト目(*゚∀゚)=3
2014/04/28(月) 18:41:06 | Dash~アニメまとめ~
キルトガング・アルビオンの正体はテッペイだった……。隔離されたテッペイの身を案じ、彼のもとを訪れるダイチ。不安を隠せないテッペイに、ダイチは「テッペイはテッペイだろ」と伝えるのだった。一方、アルビオンの出現は遊星歯車装置の2人にも衝撃を与えていた。グローブの基地を急襲したアマラたちは、テッペイの身柄を奪おうと試みる。その前に立ちはだかったのはダイチ、そして彼の手のなかで光り輝くライブラスター...
2014/04/28(月) 21:01:46 | 趣味人の宿部屋
主人公が人外なの? ネオテニーって言葉をググったら「幼形成熟」って出てきた。 幼い時点で完成形ってなんだ?キルトガングって訳ではないのか? うーん…。 ・ヒト型が端末 まさか宇宙に浮かんでるロボットが本体で、そのまま放置してあんのか!? てっきり人型からあの形に変形しているのかと思ったら、人型が端末なのか…。 ずっと人間だとおもっていたってことは、人型端末は地球で生まれてく...
2014/04/28(月) 21:32:03 | 制限時間の残量観察
キャプテン・アース 第4話 『遊星歯車装置の強襲』 ≪あらすじ≫ キルトガング・アルビオンの正体はテッペイだった……。隔離されたテッペイの身を案じ、彼のもとを訪れるダイチ。不安を隠せないテッペイに、ダイチは「テッペイはテッペイだろ」と伝えるのだった。一方、アルビオンの出現は遊星歯車装置の2人にも衝撃を与えていた。グローブの基地を急襲したアマラたちは、テッペイの身柄を奪おうと試みる。...
2014/04/28(月) 22:06:31 | 刹那的虹色世界
へそis最強  どうも、管理人です。明日は久々の休みということで、柄にもなくテンションが上がってます。ここ三週間くらい、土日含めほぼ休みなかっただけに、ここまで長かった…。 ダイチ:「どこ行くんだよ、色男」  今回の話は、キルトガング側との生身での初対面を描いた話。そういえば、今回ロボ要素少なかったような…。  前回、「アルビオン」と呼ばれる機体に乗って現れたテ...
2014/04/28(月) 22:22:52 | 戯れ言ちゃんねる
MBS 土曜25:58~ TOKYO MX 日曜23:30~ テレビ愛知 日曜25:35~  BS11 日曜27:00~ 他 ※ネタバレ要素あり
2014/04/29(火) 12:28:25 | とはずがたり ~サブカル雑記帳~
『キャプテン・アース』 第4話「遊星歯車装置の強襲」を観ました。<ストーリー>アースエンジンを救ったキルトガング・アルビオンの正体は、テッペイだった。
2014/04/29(火) 13:58:51 | オレが面白いと思っているアニメやマンガは、本当に面白いのか? |『キャプテン・アース』 第4話の感想と考察――「へそフォルテ」は、さしずめ、男の子を元気にする魔法ってトコロかw
おへそ回。綺麗なおへそは舐めたくなりますね!(アホ) みんないい腰してんなぁ。ぷよぷよでもガリガリでもないスレンダー。アカリのお尻が素晴らしい。・・・・こんな感想でいいのか(;´∀`)
2014/04/30(水) 18:31:13 | 猫が唸る感想日記
ダイチの窮地を救ったのはテッペイでした。 それはいいとして、テッペイの正体がキルトガング!? これは一体・・・? 謎の少女ハナと魔法少女アカリの正体も気になりますね。 ・・・自称魔法少女の正体はいいかww ということで、第4話の感想をドゾー。 (注意事項) ・基本女性キャラにハアハアする感想になります。 ...
2014/05/03(土) 19:58:38 | 今日から明日へ(仮)